どどどどうも、こんばんは。
最近の俺はと言うと……防音室でも歌ってますがたまにはカラオケでも歌ってみたり

Rolandアンバサダーとしてキーボードを推し(というかショルキーをゴリ推しし)てみたり。

あとは人間の幸福というテーマを追求する為に、女子高生の愛液ローション(お徳用)を購入したり、貧困における格差をよりリアルに実感する為にお嬢様の愛液ローションを購入したり。
メイドインアビスの新刊を買って病んでしまったり。つくし先生、俺はどうしたらいいんでしょう?イルミューイ……あば、あばばばばばばっばあっあばばっ
応援してます。

そういやローランドのアンバサダープログラム、今月末で終了するんですよね。しかも、最近になって気付いたのですが、
このプログラムって、公式ハッシュタグをつけてツイートすると会員サイトのポイントが付与されるっていうね。今頃知りました。不勉強でした。
……これを知ったから動画を撮ったのではなく、純然と活動した後に公式サイトに偶々飛んでみたら、そんな感じですね。

それから小説について。アヌス・オブ・アヌビス(以下、略称「アヌアヌ」)という半フィクション、稚拙で猥褻なファンタジー小説を書いているとは報告させて頂いたと思うんですが、
なろう小説でブクマ、カクヨムでフォロワー、それぞれようやく二桁を超えました。PV数はなろうが3,000。この場で言わせて貰います。ありがとうございます。本当に!
売れている作家さん方からしたら高々二桁ですよ。だけど、正直言っていいですか?
――嬉しいっす。
リアクションが貰えるというのは、クリエイター冥利に尽きるというもの。まぁ本職というか、色々見えているのはやはり本業の音楽だとは思いますが。
このアヌアヌですが、とりあえず50話を目処に完結させます。
シナリオの要訣や定石があるらしくて、もうちょっと早くターニングポイントを設置できれば良かったなぁと思いつつ、ね。

◆小説家になろう
https://ncode.syosetu.com/n2917fk/
◆カクヨム
https://kakuyomu.jp/works/1177354054889040954

ちなみにこのブログだけの話ですが、ちょろっと言ったのように、半分フィクションで、半分は実体験みたいな所あるんです。
黒歴史なんて瑣末なものではありません。歴史から抹消されたワンピースの空白の100年のように、そこそこエグイ真実が散りばめられています。
どれが本当の話で、どれがフィクションなのか。
「え?まさか……お前!こんなヤバイ奴だったのか!……1、1、0。もしもし?」みたいな。そんな事を考察しながら読むのも一興かと。


んで。本題です。
今日は池袋サンシャインシティで行われていたオールジャンル即売会「サンクリ」に参加していたのですが。
今回はあまり成果は得られませんでした。勿論、採算は無視して、且つ「なるべく多くの人に手に取って聞いてもらいたい」というスタンスでやってますけどね。リアクションが無い(少ない)というのは考えなければなりません。
後を追う人達に(先輩風を吹かせるという訳ではなく)公言しますと、サンクリには音楽サークルは出なくても良いのでは、と。
賛否両論あると思いますが、2度参加してみて思ったのはサンクリは9割イラストだと思うんです。音楽に対しての活気が少なすぎるんですね。音楽系は盛り上がっていないと言えます。
その中でバンド、ましてやメタル……これはね、例えば学校でクラスの皆が「ヤングジャンプの表紙のグラビアアイドルで、どの娘が可愛いか」という議論で白熱している中、
俺だけスターフォックスのBGMの良さを熱弁しているみたいな。そんな感じですよ!ええ!ファーッッ!!
せめてポケモンとか妖怪ウォッチとか、もっとポピュラーな奴だったらね……。いや、スターフォックスもポピュラーだから!別に不人気じゃないから!
あれだから、スターフォックスアサルトとか、超おもしれーから。登場キャラ全員顔キモイけど、対戦プレイとか超盛り上がるから!

脱線した。
前回のM3で、多くの人に手に取っていただいたので、尚更悔やまれるんですよね。リアクションが貰えない(明らかに少ない)というのは寂しいし、やっぱね、上へのし上がる手段として即売会参加を利用するのであれば別のイベントに出るべきだと思う。音楽専門の即売会が良いけど、その時期にやっていないなら、休止してもいい。日程がダンゴになってもいいから、せめて音楽への理解や熱気がある他のイベントを選ぶべきだろうね。

まぁそう考えると、コミケとM3の二強なんだよな……。関東では。
そんな訳で、萎れていると東出さんとリョウさんが来てくれまして、一緒にご飯を食べて帰りました。
池袋の「開楽」という餃子店。美味しいです。俺の睾丸、3個分くらいの大きさのギョウザが出てきます。老舗です。
あっ、3個分くらいの大きさのギョウザが計3個出てきたので、睾丸9個分でしたね。すみません、数え間違えちゃって。


写真はシニカルな笑みを浮かべる、石油界の“下ネタ暴走特急”(写真:東出さん撮影)

閑古鳥が、というか俺が泣いています。……え?ばかやろう、東村アキコさんの漫画じゃねえよ。

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