愛されるはずだった
生きられるはずだった

奪われる命、疑われる愛。二つの慟哭が轟く、シンフォニック・ロック。
動物の視点から人間への感情を描いた楽曲。動物たちの慟哭、疑念、儚い希望、未来。それを壮大なシンフォニックと重厚なロックサウンドに乗せて、声域の広いボーカルが歌う。
動物の鳴き声のサンプリング音源を使った珍しい楽曲でもある。
◆TRACK LISTS
1. 禽獣ノ聲
2. 紅一輪
◆CREDITS
Vocals…Lloyd S
Guitars…Higakishi (Support)
Bass…Hiroki Higashide (Support)
Keyboards…Lloyd S
Drums…Shibuki (Support)
Music…Chougenbou F
Lyrics…Lloyd S
Mix&Mastering…Lloyd S
Illust…たくみ t__umi__(Guest)
Produced By…Chougenbou F
◆Detail
タイトル:禽獣ノ聲
発売日:2026年8月21日
※デジタル・ダウンロード音源版
価格:
仕様:WAVE, mp3 (委託先で異なります)
制作:チョウゲンボウF