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俺はハッピーか? ~SAMとキムチとTK~

おざます。
束の間の休息です。生存報告がてらブログを更新します。

あ、今回は何の話もございませんっす。山なしオチなし、意味なし。
勿論BLではございません。俺の事、髪が長いだけでホモ扱いしていたバイト先の客の厨房は許さねぇ。

たまたま見たテレビCMでSAMが踊っていて。最後に「キムチ」って言うんだけど、その疲れきったSAMの「キムチ……」が凄い好きで、繰り返し見てた。何回かテイク重ねたんだろうな……。

その後、SAMが気になってウィキペディアに行き、そこから何故か小室哲哉のページに行き……。SAMが寒がりで「SAM」って呼ばれだしたのと、ウチの母親と歳が一緒って事にビビリつつ……。
俺ちゃんと知らなかったんだけど凄いね、あの人。化けモンだよ。幼少期から大人や学校を掌握し、利用するその手練手管。そして数手先を見据えて、確信を持ってゴールへと辿り着く。
格が違うわ。音楽的知識・技術、それから体力と努力、そういった側面も凄いけど、思考回路そのものというか、純粋な地頭の良さが怖いと思った。

なぁ……。
そういう人達をいっぱい見ちゃうと自分がチンケな存在だって気付いてしまうからなぁ……。小室さん、俺どうしたらいいですかね?(思考放棄は良くない)

とりあえず、カッコイイ曲作ってます。MVももうすぐ出ます。
アルバムも……また、そのうちリリースしたいなと思ってます。来年に出せたら……いやー、無理か?

俺だけの都合じゃないからね。俺はさっきも言ったけど、チンケな存在だから。矮小で世俗的な人間で、誰かの力を借りて大きな物を作らないと、大きな波にならないと分かってるから。
これがコネも「数打ちゃ当たる戦法」も無い俺の、今出来る唯一“マトモな”やり方かなと思う。

あと、今となっては通説かもしれないけど、ホリエモンが「職種は二つ以上やった方がいい」って前に言ってて。俺もそう思ってるんだけど小室さんも言ってんのね……。
来年は転職するつもりだったけど、またバイト掛け持ちにしようかな。

で、だ。

話は変わるけど、今期もアニメを観ています。
でも、じっくり観る時間が無いから、以前よりもタイトに観ている。
まぁ見なくても死にはしないけど。精神的な安寧の為にリフレッシュタイムは必要だよね。

ちなみに無能なナナゴールデンカムイ魔王城でおやすみ呪術廻戦。それからおちこぼれフルーツタルトまえせつ!ひぐらしの鳴く頃にを観ている。
前半の方は少年誌系だよな。まぁ俺と同じ人種はオススメ。あと、フルーツタルトは何か卑猥(だがそれが良い)

で、まえせつ!の原案が美水かがみなんだよね。
10年前「らき☆すた」に凄いはまってて、OPのダンスを完コピして友人のバースデーメッセージに動画で送りつけていた俺としては、超視聴してみたかったのよ。(後で知ったんだけど、誕生日じゃなかったっていう……)

そしたら吉本興業が協力で、作中にお笑い芸人本人が出てくる。しかも、よくある「芸人をアニメ化させたら、イマイチ表現出来なくてスベる」という現象もなく。いやー、面白い。

お笑いもクリエイティヴの一種じゃん。だから音楽界に通じるところがある。
作中に出てくるキャラの心情がリアルでさ。学生の時の将来の夢、進路、友達。そういった葛藤。それからお笑いライブをやってみたら居ないお客さん、売れないチケット……失敗する本番。
自分達と重なる部分があって、俺は心を痛めました!ホアアアッ!!??

でも、高校生からしっかりと考えて取り組んでいる彼女達を見ると、情けなくなるわな。
俺は当時、将来も夢も何も考えていなかった。毎日楽しかったし。
で、二十代半ばでようやく彼女達に思考が追いついた感じ。その差、約5歳。何だかな。
さっきから連発しているけど、俺がちっぽけな存在で、俗物だって事を再認識させられてしまうわ……。

OP一つとっても「ピッピッピハッピー」だっけか。神前暁はスゲェ。あれだけ曲作って、まだ無尽蔵に出てくる引き出しがヤベェ。それからミックスとかも参考になるわ……。カッティング、パクろうかな。

今言った人達、皆キーボード弾けたりする人だけど……あ、SAMは違うよ?
どこでそんなに差が付くのか。俺はやはりキーボーディストではない。スタントマン、いやエンターテイナーかね。

とりま、バトル物が(も)好きな俺としては呪術廻戦がオススメですねぇ。作者の芥見さん、同い年なんですって。
どこで差がついた……。

皆さん、相当の努力をしてるんだろうな……。

たぶん当時、コンビニではなくギルドに入るべきだった

年に何回か、アニメを一気観する事がある。普段からアニメは観てるんだけど、面白い作品に出会ってしまうと止まらなくなってしまう。

いつだったか、フェアリーテイルにハマった時はやばかった。既に200話とか放送されてたから、不眠不休の日々が続いた。
当時もコンビニで働いていて、寝てないもんだからレジを打っても駄目、品を出しても駄目、何をやらしても駄目みたいになって。Tポイントを100円だけ使ってくれって言ったら2000ポイント全部使ってババァの逆鱗に触れるような状態だった。もう俺の中では臨界点突破しちゃってるから数の計算とか出来ないし、覚醒したサイヤ人がレジ打ってるような状態だったんだよね。
だから客からのクレームが相次いでいたんだが……まぁ、それは置いておく。

話を戻すと、大学生の時には、正月の三ヶ日に「侵略!!イカ娘」と「神のみぞ知るセカイ」を漁っていて、二日間で50話見た覚えがある。

最近はと言えば……前回ハマったのは亜人だった。その前は……確か、攻殻機動隊2ndGIGだったかな?

個人的な観念として、有名・人気なタイトルには訳がある、相応の理由があると思ってて。見てしまうとやはり面白いのだ。最初のうちに視聴者を取り込むフック、それから美少女の存在は欠かせない。
シナリオもそうだが、ちゃんと計算して作られている。
作り手のそういう考えに触れた時、ああよく出来ているな、と毎度感心する。

で、今回はDarker Than Black~流星の双子~を見ていたわけ。タイトルだけ10年以上前から知っていて、でも見ていなかった作品だった。

20200922-2

作られた時代背景的にか、何故かブラック・ラグーンを彷彿とするのだが……数少ない共通点として思う所は女キャラが報われないという所。美少女には幸せになってほしい。本当、切にそう思う。
だって蘇芳ちゃん……あんなに可愛かったのに、ああ駄目だ、鬱だ……ああああああああああああああ
みなみけの千秋とか、みつどもえの三女とか、のんのんびよりのれんげとか……目が死んでる系の女の子に俺は弱い……。

20200922-1

お前はアニメばかり観て暇なのか、と思うかもしれないけど、実はそうでもない。
今は新曲のミキシングをしていて、たまたま時間が空いた。10月に入るとMV撮影と動画編集が始まる。勿論、合間には色々とやる事がある。
それが終わったらまた別のMV撮影、動画編集、それから新曲の制作……たぶん今後無いであろう人生の山場が迫ってきている。
そうするともう時間とか取れないよね。うん……

なので、今回は生存報告みたいなもんです。暫くブログが書けないかもしれない。
ツイッターぐらいは多少出来るかもしれない。

そういや、今使ってる海外製DAW「REAPER」でのクォンタイズの仕方がようやく分かった。
以前はSONARを使ってたんだけどさ。何故かクォンタイズが反応せず、流石は噂に名高い“クソナー”とか思ってた……。なのでそれ以降、ずっとAudacityで手動クォンタイズをしていた。

この外人が説明してる。これはドラムのクォンタイズなんだけど、ようはグループ化をして、トランなんとかを設定して、グリッドに合わせて揃えていけばいい。
説明は英語だけど、画面を見てれば何やってるか分かると思う。
参考にしたい人は是非。俺に答えられる簡単な質問であれば、SNSからでも連絡くれれば答えるっすよ。
 

 

追記:

M3出ます。10/25(日)です。
新譜あります。2曲入りのダウンロードカードで販売します。女性ボーカル(ゲスト)のクサメタル。メロスピです。
価格?
わかりません

※たぶん200円くらい

かつての変態、今では一般

前回の続き。
部屋中カビだらけになっていた俺の部屋だったが……梅雨が明けて、カビはだいぶ収まったように感じる。
そりゃあ、除湿機能付きの空気清浄機まで買ったかんね……。

付属の湿度計を見てみると大体50~60%くらいなんだけど……
そう考えると梅雨の時期、82%とかになってたから超ヤバイ。

あ、今回前半はただのブログです!
後半(というか最後)に告知があります。

……えーと、いや、おかしいんだよね。
だって、バイト行く前に除湿機のタイマーをセットして出掛けるじゃん。……帰ってくると80%超えてるんだよ。

絶対、俺の居ない間に何か起きてんじゃん。
例えば、俺の部屋で力士がぶつかり稽古してるとか。誰かが力士を招き入れているとしか思えないくらいウェットな空間が出来上がってるんだもの。

そう、ありえない事って案外起こったりする。

朝、トーストを焼こうと思ってジャムの瓶をトースターに入れて、バターを持って待機してたり……。
バンドのリモート会議をするって言って、当日マイクとカメラが作動しなかったり。
延々と「もしもし、もしもし?」って一人で言ってるからね。

最初ドッキリも疑ったんだけど、そこは優しいバンドメンバー。アウトカーストのロイドと称される俺を迫害する事なんて一切ないからね。
俺がスタジオに持ってきたキーボードに油性ペンで「肉便器」って書いたり、スーパーでジャガイモ買ってきてスピーカーの部分ですり下ろしてゲラゲラ笑ってたりとか、全然ないからね。超優しいよね。

ちなみに、湿度が上がる原因の一つにボーカリストってあると思う。
「なんのこっちゃ」と思うだろうけど、ボーカリストの部屋、カビだらけ説を俺はあえて提唱していきたい。
息を吐くだけで水分が放出されるじゃん。肺活量の多いボーカリストはその分、大量に空気中に水分を吐き出してるんじゃないかな、と。
多分、TMの西川さんとかB’zの稲葉さんの部屋はカビだらけだと思う。

さておき、予想外の事ってのは、起こり得るもんだ。
一昔前ではあり得なかったものが、今では市民権を獲得していたり。常識だったものが常識ではなくなったり。通説が覆ったり。

例えば、性のマイノリティというものが今では(ほぼ)理解されている。
同性愛なんかはそうだよね。だが、それだけじゃなくてフェチに対する理解、評価が……正しく行われているな、と俺は思う。
それは嬉しい事だ。フェティシズム王、フェチマンの俺としては特に。そろそろマーベルコミックからオファーが来てもいいと思うんだけど

また、童貞を扱う作品も増えているように思える。今放送中の彼女、お借りしますの主人公も童貞だし。
俺も童貞だが、童貞の高齢化が進んでいるのは事実。それを気持ち悪いと思うのは勝手だし、まぁ理解できるのだが、
「本人が気にしていないなら干渉しない」くらいの意識が人々に芽生えてもいいんじゃないかなと。

同様に、今放送されているモンスター娘のお医者さん
「モン娘」、即ち人外という概念が、2010年代くらいから徐々に浸透し始めていると思う。
ザックリとだが、モンスター娘のいる日常、けものフレンズと続いて、異種族レビュアーズで一気に火が付いたような感じか?
いや、まだまだマイナーか?

先駆けで言えば狼と香辛料のホロだと思ってるんだけど。いや、エルフ、異世界ファンタジー……それこそ、猫耳という文化が根底にはあるような気が……おっと、脱線した。
そんな感じで、フェチに対する理解が世界で深まりつつあるのかな、と。

最近、剥かせて!竜ヶ崎さんという漫画作品をTwitterで発見してしまったのよね。
ヒロインがリザードマンの女子高生という、人外フェティシズムを推進する委員会の自称会長の俺としては、到底無視できないような。
仮に俺が町田の市長だったら今頃は既に推薦図書になってる。市民ホールで無料でレンタルできるようにしておくんだけど。

  resetmegami

いやもうね、駄目!駄目でしょ!!俺のストライクゾーンは確かに広いし東京ドーム30個分くらいあるんだけど!
あぁ^~これはフェティシズムをくすぐられて仕方がないんじゃぁ^~、けしからん!

……というわけで、アニメ化はいつですか?
一智和智さん、超応援してます。


えーと、ここまでが前置きです。(ウソだろ?)

本題。小説「リセット・メガミ」を題材にした音源化企画、進行中です。
同じく、小説「アヌス・オブ・アヌビス」の企画も実は進行中です。

前者の方はフリアズのバンド名義での制作になる予定ですね。
後者は……ソロ名義になるかも?

途中ですが、特設ページを作ったので今日はその告知です。よろしく!以上!

リセット・メガミ特設サイト↓
  resetmegami

アヌス・オブ・アヌビス特設サイト↓
  anusofanubis

全てはエロスに帰結する

職場で女子高生と一緒にバイトをしたりすると……まぁ、一緒の空間に居るだけで結構「ヒーハー!」なんだけど、
何が良いって、帰るときに制服着てたりするんだよね。
「エェ!? 女子高生ってマジだったんッ!!?? ウッホホーイ!! ウッホホーイ!!!!」みたいな。
制服の可愛さに8割くらい自我が吹っ飛んじゃうっていうね。
んで……日曜日に一緒のシフトに入ったりすると、帰るときに普段着を着てたりするのよ。いやこれ当たり前だけどさ。
「私服、そういうの着てるんだ……グフフ、グフ」みたいな。
今なんか真夏で暑いから女の子も薄着な訳よ。ヤバイよヤバイよ(股間が)。まぁそんな感じでデュ、デュフ……衣服ってのはエロ、もとい、素晴らしいですね。

ところでエロスって何だろう。感情?欲望?
学術的な面からフォーカスすれば動物の生殖本能とも言えるだろう。
小難しい言い方をすればエロスとは「性的活動に対する期待感」と言える。だが、今回はシンプルに「性的興奮」に基づいて話を進めていく。

人間の生理現象、性的興奮、生殖本能により、人は「エロい!」と感じる事がある。これがつまり、エロスだな。
で、エロスにおいて、最もエロいのは「性(性差)」そのものだとする。性差があるから、人はエロスを感じる。エロスをエロスたらしめているのは性差だから、これが当然一位だ。何回エロスって言ってんだよ
では、ここで問題。「三番目にエロイものって、なーんだ?

二番目にエロイと感じるのは、何を隠そう「身体」だろう。髪、顔、上半身、下半身……髪の毛から足先まで、そこにはエロスがある。
じゃあ三番目は何かと言うと……

答えは「衣服」だ。これ、最初から最後まで持論バリバリで行かせてもらうけどwwwwwwwwww
究極的には二位の「身体ありき」なのよ。その身体が布で隠されていて、それが露になるからエロスを感じる。肌が露出するからエロスを感じる。
これは「パンチラ理論」だな。普段見えないパンティーが何がしかの要因によって見えてしまうのがエロイのと同じ理論。最初から無限パンチラしているのはエロくないのだ。そこには確かにエロが内包されているが、それは「性差と身体」、二つだけのエロスが保持しているエロさである。
同様に、最初から全裸ではイマイチ萌えないのだ。そういう意味では、衣服はエロスを増長させる役割を果たしている、と言える。
だがそれはあくまで二次的なもので、衣服そのものにエロさがある。(また、これも女性用衣服という「性差」に繋がってくるのだが)
だから下着泥棒が居る。服フェチが居る。女子の体操着をトイレで穿いている奴が居るのだな。うん。

「制服はエロイ」という概念は賛同いただけると思う。ちなみに、この制服が指すのは「学校の制服」ね。
何故エロイと感じるかと言うと、これは旧世代の日本がそうさせて来てしまったのだと思っている。何かと言うと、インターネットの普及から令和に至る現代まで、ほぼ全てのエロ動画サイトでは「制服(もしくは女子高生)」というジャンルが一大ムーブメントになっている。それを見て育ち、それを普通だと思い込み、それで股間を叱咤激励し、世の男性諸君は育ってきたのではないか。
そういう動画を漁り始める思春期の頃、その「制服」は学校という日常でリアリティを増し、オカズとなり、身近なエロスとして感じさせるのだ。
互いが補完的に作用し合って、制服というエロスを築き上げてしまったのだと。俺は思う。

そこで気になるのは、じゃあ一番最初に制服にエロスを見出した奴は誰だったのか?という疑問なんだが……。
いや、制服だけではない。ナース、OL、教師、コスプレ。やはり人は潜在的に「衣服」に対してエロスを感じているのかもしれない。

……

オイオイ、やっちまったよ。
気付いたらエロスで文章が終わりかけてんじゃねえかよ。どうすんだよ。読者が帰って来ねーよ。

おはようございます。フェティシズム界の人間国宝、フェティシズムに祝福されし男、ロイドです。
ここから本題です。着衣フェチの俺の中で、今最もアツいアニメを紹介するぜ!!
……うん、こんだけ引っ張ってアニメの話っていうね。ただ!良い作品は色んな人に薦めてぇんだ!オラの熱いパトスを受け取ってくれェ!!

裏サンデーで連載中の「ダンベル何キロ持てる?」だ。作品は前から知ってたけど、アニメを見て、漫画も買っちまったぜ!!
まぁザックリ説明すると、女の子のキャラクター、萌えやエロスを大事にしながら、筋トレにフォーカスした漫画だ。筋トレの内容はかなり掘り下げてあって、タメになるのも良いが、ギャグとしても中々面白い。で、ここが重要なんだが「たくさんのエロスがある」んだよね。

読者を惹きつける萌え要素を、出し惜しみにしない姿勢が良い。可愛いキャラ、萌え、エロ。
金髪ツインテ、褐色肌、腹ペコ系ヒロイン、八重歯。清楚系黒髪ロングの筋肉フェチ……エトセトラ。
そういうキャラの書き分けも流石なんだけど、一々描き方がツボなんすよ。三頭身のチビキャラも魅力的っす。
最近のトレンドである(と俺が勝手に思ってる)キャラの瞳孔の白抜きや、お団子ヘアーのキャラを投入してるのも
「成程、もしかしたら商業的に考えてその辺も導入したのかな?」なんて思う訳だけど、もう一度言う。俺、着衣フェチやねん……。
この作品、勿論制服姿も見れるんだけど、女子達のトレーニングウェアが見れるねん……。これがまたエロイねん……。
主人公は紗倉ひびきという女の子なんだけど。あ、これ↓ね。

ひびきちゃん!可愛いよ!ホーヒーッ!!
よく食べる女の子は可愛い!セイバー然り、インデックス然り、森野きりん然り!

んで、これは私服姿。ヒロインの私服のデザインがしっかりしている作品って、すげぇ好きなんだよね。
ドラえもんとかそうだけど「こいつまた同じ服着てるよ」とか「コイツ、この服しか持ってないのか…?」みたいな作品は多い。
それで良い(それが良い)作品もあるんだけど、シナリオで私生活にアプローチするのであれば、衣服……ようはファッションにも拘りをもって描いてほしいなぁ、と。フェチの俺は思う訳ですよ。
特に、女子高生だったら色々ファッションにも気を使っているでしょうし。ね。

少し話を脱線して、そのまま終わろうと思う。
作中で動的ストレッチっていう話が出てきて、これが結構勉強になった。どうやら最新の研究においては、スポーツをする前の入念なストレッチというのは、寧ろパフォーマンスの妨げになっているというデータがあるらしい。それで、じゃあ代わりにどういう動きをしたらいいのか、という事を細かに説明してくれるのだが。
「あ、やっぱり?」って印象だったな。俺は一応ボーカルをやってますから、歌う前に結構ストレッチをするんだけど、やってると逆に疲れちゃう時があるのよね。しかも、そんなにストレッチしなくても調子が良い時は多々ある訳だから、そうすると「このストレッチ、これだけやる意味があるのか?」という疑念はあった。お陰で少し視界が拓けたように思える。
サンドロビッチさん、MAAMさん、ありがとう!

……まぁそんな訳で、萌えブタ以外にも、スポーツなんかをやる人も視聴してみると良いかも。(歌う事はスポーツだもんね)

来世はエルフも悪くない

今日はラノベのレビュー。たまにはいいじゃない。普段超マジメに音楽の事ばっか書いてるから、さ!

別に面白い作品ならオールジャンルで読むんだけど、偶然異世界ファンタジー系のジャンルの購買が続いている。
ログ・ホライズンを愛読してる訳だが、刊行ペースが早くないのよ。でそこに今年の初め……だったかにアニメを見てフィーバーしてしまったOVERLORDの原作買ったけど、「アニメでかなり見ちゃったのに、また最初から読むのもなぁ」と一先ず1刊だけの購入に留めてある。
そんな折、今アニメやってる《転生したらスライムだった件》を見てて「このストレートさ、分かりやすさ、これは少年ジャンプだ」などと訳の分からぬ戯言をほざきながらアニメイトへ赴き、マスクの下で破顔しながら自宅に戻った俺だが。それらのレビューをしよう。

ログホライズン
これに関して以前から感想を述べている事もあるが、言うまでもない。名作だ。とりあえずアニメから見ると良いと思う。
NHKで2クール放送されたって事自体、それなりの評価だと捉えて良いと思う。まだ完結してないから半ば推測にはなるけど、人間が肉体(思念体だけ?)ごと異世界に飛ばされて、その先で冒険もするんだけどどうやって自分たちの生活を保障するか金はどうするか、どうやって生きていくか?というのを根幹に持ってきてる。自分たちが生活圏を確保し町で自治体を築き上げ、一人一人が自我を持つようになったNPCと共生していきながら本気でこの世界での生活と充実を考えつつ、且つ元の世界への戻り方を模索する話。
このジャンルで、冒険する事をシナリオのメインと言うのならばこの作品は《サイド》、冒険や生活する上での側面を丹念に描いていて「はぁ~!そう来たか!成程ね」って感じかな(やや抽象的ですまん)

あと文章ちゃんとしてる(が、多く長いとも言える。展開は遅いね)。難しい語句も出て来るが、それがいい。知らない単語があれば辞書引いて……今のご時世なかなか無いと思う。
それに「俺強え」に見せかけて実は「無理ゲー」って言うのが他と少し違う所。ゲーム側(というか現実になってしまったリアル)の鬼畜仕様で、パーティ全滅もザラ。そういう所がまた良い。主人公達はクッソ強いんだけどね。それに敵側というか裏で手を引いている何ものかの存在、これがまた……。アァ~^~

OVERLORD
アニメの一期が面白かったのよね。二期はリザードマンの話がメインでちょっとダレて、だけど三期でまた中々面白い…という感じ。
ジャンルや中二設定とかもう何番煎じよ?という意見は皆あるだろうけど、それでも惹きつけられる何かがある。絵も良いよね。メタラー的にも。

個人的にはキャラクターがそれぞれ立っているよな。そしてログホライズンには少ない萌え要素がこちらにはある。アルベドやシャルティア、まぁキャラクター以外にも見どころはある。
――決して批判しようなんて気は毛頭ないけど、基本的にはこの作品って「俺強え」ってヤツだと思う。またこれも、折りに触れて言ってるけど、シナリオのどんでん返しや伏線を見事に後で回収されたりすると「アアアァァァァ!!!!!」って喜ぶタイプなのよ、俺って。俺強い系は勿論面白いけど、それって漫画でも良くない?と。分かるかね、キミ!
この作品は漫画版も結構出てる。主人公が無双してスカっとするのを楽しむなら、文章である必要はないんじゃないか?と。絵も好きだし。
理由は様々あるんだけど、バトル描写は文章で想像するより見る方が好き(分かりやすいし)だし、少年ジャンプ好きだったし、後は一応この読書の時間って趣味や娯楽の時間であって、決して浪費してはいけない時間なのよね。だって音楽活動とかやるべき(やりたい)仕事が別でちゃんとあるのだから、それに時間を費やさねばイカンでしょう。そう言った時、漫画の方が読むのは早いから顛末をなぞるだけなら(特筆してバトル描写に重きを置くなら)ソッチで良くないだろうか。まぁ絵がウマイのが前提ではあるけど。アニメの補正は大きいのかもしれない。主題歌も良かったし。
文章量は厚い割には普通。と思った。でも漫画版の画力が少々……かも。俺、絵なんて描けないけどそういうの気にしちゃう。

転生したらスライムだった件
おいおい、書いてたら朝5時だぞ?ハハッ、参ったな……。
前から話題になってたのは知ってた。まだ続き読めてないけど、表紙とかで垣間見るピンク髪のツインテの娘(俺の股間のセンサー無線式から推察するに、魔王では?)が可愛いなぁデュフ…と思いつつスルーしてた。天の邪鬼なのでww
で、アニメを見てて「あれ?全然面白いじゃん」と。気付けばウィキぺディアで続きを調べる程のハマリ具合。読んでみて、ページの上下で文章が二段に分かれているのは驚いたが、読みやすい。読みやすいけど――そうだなぁ。
なんか粗探しみたいだが……語句の誤用があったり、説明が下手(すいません)だなと。抜けてて分かりづらい部分があったり、急だったり……、理屈っぽく書いている設定もあれば、ぞんざいに魔法って事で誤魔化されているような説明もあったり、は感じる。そこはログホラの方が作りこまれてる。けど、けどね。そんな事言ってますけどね、二刊以降も買っちゃいましたよ!だって面白いんだもん!これも惹きつける何かがある!ストレートさ、判然さ、着眼点(スライム)等。大切なのは文章じゃないという事を、改めて再認識しましたよ。文章で言ったらログホラです。あとアサウラさんのベントーも好きだな。文才というか表現がね。
脱線したが、展開が早いので続きが気になる俺にとって相性が良い。絵は…別に萌えを期待してる訳じゃ無いので問題無い。でもなんだかんだ萌え要素もある!

そう、続きが気になるってのは大事な感情なんだと思った。音楽でも同じだもんね。

そういうAVも好んで見てた

コンチャッ!!!!!視姦の雄、ロイドです。

この時期になるとタイツを穿いた女性が増えてきますね。グフッ、いいですねぇ……。
この時期になっても短パンとか穿いてたりミニスカートの女の子が居ますけど、それは我々のようなフェティシズムの権化からすると
ショーケースの中の美少女フィギュアを眺める大きいお友達が如く、「視線を浴びせても良いですよ」という無言の許諾に他ならないのです。性的にいやらしい目つきでネットリとねぶった後、デュフッ……脳内HDに保存します。こうやって勘違いしたヤベェ奴等が捕まっていくんですねぇ。

――不思議な事にね、とか言っておきながら性欲が激減してるんです。アレかね、生殖という必要性を喪失したキャンタマがその辺の使命を放棄したんですかね。
もう精子つくるのやめよう。コイツ見込みゼロだろ
そうだな。暴発されても無駄になるし。や~めた。(みんな解散してく)
みたいな。いや、もういいっす。エロ動画を見る時間が減った分、有意義に時間を使えるというもの!キャンタマバンザァァァァァァアアアイ!!!!!!

まぁ個人的に性欲が減衰した理由として、思う所が一つあってそれは《アニマエール》の存在ですね。何かっちゅうと、まんがタイムきららキャロットの漫画作品で、現在絶賛放送中のアニメであります。チアリーディングの話をメインに据えてはいるが、百戦錬磨の百合探偵の俺の目は誤魔化せない。コイツぁ臭うぜ!女同士イチャイチャする臭いがするぜ!!!と股間のセンサー(無線式)が反応するので視聴を開始したところドン、ピシャっす!!。ああ後半のピシャは我慢汁が垂れた音っす

そもそもね、アッ……まぁこのブログを読んでる人も限られてるから言える事だけど。フリアズはちゃんと活動してます。立派に。その上で、応援されている方とか、気に掛けてくれている先輩方とか同期とか、本当にありがとうございます。そう言った方々がもしかしたらブログに目を通していたり、あとは「あそこのボーカル糞尿が好きらしいぞ?」「えっ、マジで?やべぇ」みたいに俺のセクシャルエピソードを何処かで聞いてしまってこのブログを読んで下さっている方など、色んな方が居る可能性はあります。
けれど俺は気にしないんだなぁ。ええですやん。デュフ。えぇ~まぁ、ホラ知らなかった人はドン引きだろうけど、俺ってば中学の時に女子の体操着をトイレに持ち込み、上下フルセットで着用して絶頂していた人間じゃん。そんな業の深い人間がかの青春時代と同じように体操着を着ている美少女が眼前のモニターでキャッキャウフフのくんずほぐれつ、ファアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!
イェヤアアアアアァァァァァァ!!!!!!!!

最初にも言ったが俺はフェティシズム界から祝福されしフェティシズムの英雄、云わばフェチを渇望する肉の袋。そんな俺にはヤベェって!このアニメ。破壊力がッ!ホアッ!!!
ま、まぁ落ち着け。つまりだな?体操着だけでなく、チア衣装も然り、そしてこれが!はっ…!また尊い…ッ!練習着ッッッ!!!!練習着も然り、レオタードなんかも素晴らしいのだが練習着、バッ見ろお前ら!!!

この溢れるフェティズムを俺は敬服する。んでちょっと話を前に戻すんだが、「そもそも」って言ったの俺は。そう、そもそも体操着などの、着衣の魅力に憑り付かれた狩人な訳よ。そのハンターでありながら俺は百合(ソフトなレズ)が大好物なんだよ。分かるかね!?この作品にはそれがある!!!

ヒェアァッ!!!!最高級!!!
俺のこの1ヶ月程は彼女らに文字通りチアされて生きている。なんだろう。ようはシコるのって欲求不満の占める割合が強いと思うのよ。だが俺は違う。この作品を見る事によって絶大なサティスファクションを得られ、充足した日々を送る事に成功している。その結果、なんだろう……性欲っつうか、劣情がね。湧いてこないんだよね。大丈夫なのかね?これ。

分からん!!っつうか今日は書きたい事を書いた!!スマン!!!!!

デュアアアアアアア!!!!うきちゃんカワイイけど、デュ…

ひづめちゃん……彼女は尊い。グフッ、俺は泣きそうだ……。ひづめちゃん…

そしてこてっちゃん。最初はモブだと思ってたが徐々にその秘めたる萌えの頭角を現してきた。デュアァ…。
もう二人ほど、ピンクのガイジとクレイジーサイコレズが居るけど割愛だ。。。やる事あったの忘れてた。

メイドイン〇〇。俺の中での先駆者はメイドインワリオ

こんばんは。今期のオススメのアニメが気になる人は、「このはな奇譚」をオススメします。まぁまだ始まったばかりで何とも言えませんが。この作品はアニメ化の前から知っていました。フリーアズバーズの月刊誌企画が持ち上がった2年前くらい。「月刊バーズ」という名前で自費出版しようと考えて、同名のモノがあってはいけないと思いネットで調べた所、既に「月刊バーズ」というものがありました。そう、このはな奇譚が連載している出版社です。やがて、いつの間にか月刊誌企画は頓挫するのですが、あ、そうそう。このはな奇譚はGOSICKの人が描いているのかな。
可愛いけもみみ美少女がいっぱい出てくるので、ロリコンやキモヲタ豚野郎にオススメです。

さて、スタジオ練習で酷いミスをして意気消沈しているのですが、こういう時、ジャンプ作品「冒険王ビィト」は頼りになる語録を残していてくれます。――反省はするけど、後悔はしねえ
いや、うん……人に間違ったコード進行教えるとか俺本当クソだな。当日の朝、そういう事が起きないよう楽譜を見てから出立しようと思ったのに、気付けば部屋の掃除。あらやだ、こんな所に埃が溜まっているわ、と性格の悪い小姑のようにネチネチと掃除機をかけていました。ああぁ……
という事はありましたが!ね!他にも書きたい事柄があって

サ〇ンドハウスで格安の単3乾電池を買ったのですが、機材に電池を入れてすぐに電池が切れました。予想はしていたので怒りはしませんが、正直呆れました。

メイドインアビス(後で詳しく書きます)という漫画が欲しくて、有隣堂に行きまして、3,4巻だけ見つけました。でも1巻が欲しかったのでブックオフに行ってみると、1冊すらありません。悔しかったので翌日、近所の文教堂まで寒空の下、仕事終わりにポロシャツ(服装ミスった)一枚で向かいました。1冊もありません。予想はしていたので怒りはしませんが、正直呆れました。

期待と絶望の差し引きはゼロだってきゅうべぇが言ってましたっけ?あれ、さやかちゃんだったっけか。絶対値が一緒とも言えるね。まぁそんな訳で、心のダメージは少ないに越した事はないですね。サウンドハウスで買った電池がすぐに切れた理由ですが二つあります。推測になるんですけども、それは古くて放電してしまっているからで。
何で古いかっていうと、成田に古い在庫が沢山余っているんでしょう。何故余るかと言えば、音屋で電池を買う理由(後はメリット)が無いからです。百均で買える現代、電池って百均で買う人が多いでしょう。ってことは百均の方が商品の入れ替わりは早いですから。古いのは捌けて、新しいのが入ってきているんじゃないかな、と。サウンドハウスは音楽機材専門ですから……電池買おう!っていう人は少数なんじゃないかなぁ。
もう一つは、メーカー。百均の電池のメーカー、僕がよく寄る店では「三菱」と「オーム電気」でした。比べて音屋から届いたのはMADE IN CHINAでしたね。「中国だから電池の持ちが悪い」とは言いませんが、前者の国産と思われる方は、商品に「使用推奨期限:〇〇年」という表記がちゃんとあるんです。後者にはありませんでしたが……国産、大手メーカーの商品と、対するは不明品。うーん、どうでしょう。まぁ偶々という可能性もありますから、「童貞が何か言ってらぁ」程度の戯言だと流してください。

以上、メイドインチャイナの電池の話でした。ここからはメイドインアビスの話ですね。つくしあきひと氏原作、竹書房、バンブーコミックスから出てる漫画作品です。ファンタジー、冒険モノですね。2017年夏、アニメが放送されて、ノーマークだった私ですがドハマリしました。詳しく書くと紙幅がエライ事になるのと、まだ原作の方は読み漁れてないので、ある程度ざっくり私の浅慮な知識で書きますと――

主人公リコは好奇心旺盛な少女。少女が住むのは絶海の孤島で、地球上最後の秘境、いや魔境か。孤島にぽっかりと空いた、「アビス」と呼ばれるその直径1kmの巨大な謎の縦穴の上。
深度も不明、数々の未知の動植物、それから危険生物。アビス絡みで起こる不可思議な現象、病、呪い。それらは前人未踏で未だに解明されておらず、数多くの先駆者「探掘家」を飲み込んできた。
そんなある日、主人公リコは危険生物に襲われ絶体絶命のピンチを、謎の生命体に救われる。アビスから来たロボットらしきその「少年」と暮らす事、早数ヶ月。突如、リコの母親からの手紙と思しき遺物が届く――「奈落の底で待つ」。リコの母親は伝説の探掘家で、昔アビスに入ってから帰って来なかった。生きているのか死んでいるのか、母親の影を追いかけながら、リコはロボットの少年とアビスに潜る事を決意する。待ち受けるは甘い罠か、毒か、呪いか。
それとも――

こんな感じかなwwwwいやー、凄いね。しっかりアニメ見てると文章がどんどん湧いてくるね。流石。
何処が見所かと言えば、あの2頭身くらいのファンシーなキャラデザインで、やってる内容がエグイっていうギャップなんですね。これ、ギャップ。大事ですよ。ミスタードーナツでタランチュラの踊り食いみたいな。もしくは18禁・星のカービィみたいな。ヒロインの女の子がゲロを吐く作品は最近増えてきたかと思います。失禁するのも増えてきたと思います。私、大好物です
それらも勿論あります!その上で、更にグロイのが、腕をへし折るシーン、あの声優さんの絶叫、久々に来ました。すげぇなって。――ただHELLSINGのOVA版、セラスこと折笠さんの絶叫には適わないけどね。
まだまだあります。体中から血を噴いてくシーンとか、最終回なんかキタエリの役、ミーティの顔がグシャァ!ベチャア!って……。不死となったミーティを最期、火葬砲で葬る時のナナチの号泣とか……
駄目だよ……美少女が酷い目に遭ってる姿は見てられないの、俺。前期放送してた「終末なにしてますか?」でもボロボロに泣いたのに。単行本買っちゃうよそりゃあ。曲も出来ちゃったよ。
てゆうかナナチかわいいよデュフフフフ!!!!!wwwwwwwwコポォ!!!!!!wwwwwwwwwwwww天使でござる!!!!


タマウガチの毒を治療するナナチだろ?

アビスの呪いを説明するナナチだろ?

“成れ果て”になる前のナナチだろ?
あ、すみません画像は公式サイト(http://miabyss.com/index.html)より勝手に頂きました、ゴメンナサイ。んなぁ~

で、話は全く違うものへ変わりますが、次回M3のお知らせ

■2017年秋M3にも参加します
日時:10/29
場所:東京流通センター、第二展示場2F
番号:ク-20X

3rdフルアルバムDemonic Force、販売します。今回のみ200円割引の1000円です。Youtubeで見れる試聴動画がその辺に散らばってるので、気になる方はその辺から飛んでいただければ。。。(投げやり)
あと映像上映コーナーの申し込みを、今回初めてしました。なのでもしかしたら当日、会場のスクリーンでFABが宣伝されるかもしれないです。うーん、これは度し難い