フリーアズバーズとは

東京都、町田市発のメロディックメタル。
音楽サークルであり、バンド。基本的にサークルとバンドは独立して動いています。→バンドに関してはこちら
ジャンルはメロディックパワーメタル、メロディックスピードメタル、シンフォニックメタル、プログレッシブメタル、フォークメタル……など。

サークル情報

サークル(バンド)名:Free As Birds(フリーアズバーズ)
代表者:坂倉
活動地域:日本、主に関東
活動歴:2014~
活動内容
①音楽関連:楽曲制作(オリジナル、カバー)、ライブ演奏、インターネット生放送、FMラジオ、
②業務請負:音源制作請負、レコーディング請負、音声編集請負、簡易ミキシング請負
③その他:動画編集、PCゲーム製作(購入特典や無料ゲームなど軽度の製作物のみ。※シナリオ、BGM及びSE、軽度のプログラム書き換え)

~Free As Birdsの理念~
豪奢なオーケストラサウンドやフォークやエスニック、ジャズやレゲエ、ラップ、アニメ……。メタルというジャンルの親和性の高さは最早多くの人が知る事となっておりますが、その中で大衆的なのは80年代頃のヘヴィーメタルやデスボイス、エレクトリックサウンドやケロケロボイス。そして「嬢メタル」とも称される、女性ボーカルを起用したゴシック系やシンフォニック系など。あくまで主観的な意見ですが、2010年代の半ばでポピュラーな系統は、これらでしょうか。
片やメロディックパワーメタルが描く美麗さ、儚さ、そして魂を揺さぶるようなアツい思い。これらはとても判然で、もっと評価されても良いと思うんです。勿論難解なプログレや、戦慄するようなブラックメタルも、そこでしか味わえない良さがあり、好きな人も多いです。
しかしパワーメタルならではのハイトーンシャウト。男性が、良い歳をした大人が!時には顔をしわくちゃに歪ませながら命を削るかのように歌っているのがカッコイイと思うんです!

メタルというまだまだ狭い領域である上、音楽ジャンルの細分化が進んだ時代です。この感動を共有できる人も決して多くありませんが、我々が思う「カッコイイ」をもし分かち合えるのだとしたら……。アツい思いを糧として、前に進む力として。世の悲惨も不平等も、逆境も社会の荒波も跳ね除けられるようになれればいいよね、と。そう思って音楽を制作しております。
Free As Birdsをよろしくお願いいたします。

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